ツーショットに魅せられた女たち
ツーショットといっても、電話だけの時代では なくなりました。
PCも携帯もウエブカメラが標準搭載されているこの頃では、ライブチャットが主流になってきました。
TVと少しも代わらない滑らかな動画を通して交わす愛の囁きはリアルそのものですね。
しかし人気のライブチャットを尻目に、“電話によるツーショットでなくっちゃ”という女性たちもいるのです。
彼女たちはなぜ電話によるツーショットに嵌っているのでしょか?
今回は、その秘密に迫ってみたいと思います。
【顔を知られたくない女たち】
最近ではライブチャットに限らず出会い系サイトを眺めてみても、ま~じつに堂々と顔を出している女性が多くなりました。
確かにその風貌は素敵な女性が多く、いわゆる美人であったり、セクシーであったりと男たちを喜ばせておりますが、家族やお友達に知られても平気なんでしょうか?
モデルのスカウトに発見して欲しがっているのでしょうかね(笑)
知っている誰かに見られる可能性の高い“顔出し”は、主婦や貞淑を装っている女性たちには無理というものです。
そのような女性たちが“満たされぬ性的欲望”を果たすには、家に居ながらにして出来る電話ツーショットは、まさに救いのチャンネルなのです。
顔の見えない暗闇の中だからこそ、赤裸々な淫欲をあからさまに表すことが出来るのです。
【自分の容姿に自信のない女たち】
もしも顔面に火傷の跡があるとしたら・・
もしも癌で乳房を無くしていたら・・
いえいえ、そもそも盲目だったら・・
ここまで極端ではなくても、容姿に自信の持てない彼女たちにとっては、電話による“暗闇での秘め事”は、まさに主演女優になりきって妖しい姿態を表現することが出来る“晴れ舞台”なのではないでしょうか。
そこでは、自らのコンプレックスから解放されて、性的願望を心行くまで堪能できるのです。
男たちの囁きのままに股間を開き、胸を愛撫し、指を使い、声を荒げて淫靡な行為に没頭できるのです。
時には自分がリードしながら、男を到かせる悦びに浸ることもあるでしょう。
何も見えない電話という暗闇の中だからこそ、彼女たちは自由奔放に性欲を満たすことが出来るのです。
タグ
2012年2月24日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:ツーショットダイヤル体験談
ツーショットダイヤル、とほほの巻き
なにがトホホだと言っても、なんたってお金を使いすぎちゃうことでしょ。
ダイヤルQ2だと、請求書を見てから、ビックリタマゲッタ!ですよね。
でも、Q2は2年後には完全廃止になりますので、ご安心を^^)
さて、そうは言っても、ついついトホホに嵌ってしまうのが男たちの悪い癖なのですよね。
現在ではインターネットを通してのサイト上でのツーショットですが、事前に予定していたポイントでは不足してしまいがちではありませんか?
彼女とのエッチ会話がググッっと盛り上がってきたところで、“ポイントが不足です”という、非情なメッセージ・・まさに、トホホなのではありませんか?
【結局使いすぎちゃうポイント地獄】
良く完全無料などという宣伝文句につられて入会してみると、“3000ポイント無料キャンペーン中”
とありますので、ついつられてツーショットを始めてみると、あっという間に“ポイント不足です”のメッセージ・・
せっかく良いところまで行っていたのに~!
このまま、彼女とのエッチな会話を中断しちゃうのはもったいない・・というわけで、ポイント購入となってしまうのです。
そこで、彼女に再チャレンジとあいなるのですが、まさにそこが“地獄の一丁目”なのです。
お金のことを考えれば、そもそも最初からポイントなど購入しなければよかったのです。
でもねっ・・もう彼女の甘い囁き声を聞いた男たちは、その誘惑に打ち勝つことなどできっこないのです。
“あたし、もう・・ベチョベチョなの~”
この一言が、貴方の金銭感覚をぶち壊してしまうのですよね?
そして貴方の下半身も、完全にいきり立ってしまった以上、そこで会話を止めることなど出来っこないのです。
再び出てくるメッセージ!
“ポイントが不足しています”
オ~ノ~!
ここで止めてたまるもんか!
えい!っとばかりに、これまでの倍がけでポイントを追加するはめになってしまうのです。
だって貴方、彼女はもうすぐにでも絶頂を向かえようとしているのです。
貴方の息子も、彼女と同時にいきたがっているのです。
【発射後の後悔なんて遅すぎです】
かくして、貴方が大満足のテレエッチの後に残されているのは、使いすぎたポイント明細なのです。
でも、その金額そのものはダイヤルQ2のときと、同じ時間計算に基づいているのです。
Q2のときなら、こんなにも使いすぎてしまったことなど気づかぬままに、次の日も、そしてまた次の日もQ2をしていたことでしょう。
月に30日の皆勤賞ならば、NTTの請求書には100万近い金額が書かれていたはずなのです。
でも、ポイント制になった今日では、貴方にも“反省タイム”が訪れてくれますので、30日連荘なんていうバカなことにはならないでしょう。
ポイントは心して、計画的にお求めあれ(涙)
タグ
2012年2月23日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:ツーショットダイヤル体験談
キャバ嬢がやるツーショットダイヤル
ツーショットダイヤルを利用する女性は、意外な事にキャバ嬢が多いということを皆さんはご存知でしょうか?
その背景は、職業上、普段は出会いがないからです。男性との出会いはもちろんありますが、それはあくまで「お客様」と割り切っているキャバ嬢が多いです。ですから出会いを求めてキャバ嬢がツーショットダイヤルをおこなうのです。
また、出会い目的でなくともツーショットダイヤルは性欲解消のためにも利用されます。ツーショットダイヤルでテレホンセックスが出来るからです。
キャバ嬢といえど性欲があるもの。ツーショットダイヤルを利用してテレホンセックスを楽しむのです。ツーショットダイヤルでのテレホンセックスはとても気持ちいいものです。
テレホンセックスの体験が無い人がほとんどだと思いますが、本当に気持ちいいのです。
官能小説を読んだことがあるという方なら、少しは理解できることかと思いますが、活字で見る方が興奮するものです。自分の中でセックスを直接イメージできるからです。
これが声や音となると、その興奮度は脳内に直接響き、アドレナリンが分泌されます。
しかし一方で悲しいことも。一部のツーショットダイヤルでは恐喝や架空請求の被害があるというのです。
ツーショットダイヤルでの話がトントン拍子に上手くいっているようであれば、一旦一息ついて矛盾点がないか考えてみましょう。そうすることで大概の被害は免れます。怪しいと思う相手であれば即刻連絡を絶つべきです。
出会いを求めたり、セックスができたりと様々な用途があるツーショットダイヤルは楽しいですよ。
タグ
2012年2月22日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:ツーショットダイヤルの考え方
ツーショットダイヤルの進め方
ツーショットダイヤルとは自宅の電話や携帯電話で異性との交際や出会いを求め、直接マンツーマンで会話をするサービスのことを言います。
80年代に料金を支払って、店舗内の個室で待機し、電話をかけてくる女性と直接話せる「テレクラ」が大流行しましたが、ツーショットダイヤルは店舗自体を持たないサービスとなっています。
昨今の携帯電話やPCの一人一台化が現在進行形な中、ツーショットダイヤルが流行の兆しを見せています。
ツーショットダイヤルの特徴は電話さえあれば、場所や時間に関係なく、いつでもどこでも出来るお手軽感が最大の魅力といえます。
そして、皆さんにはあまり知られていないことですが、女性のタイプ、出会いの目的など相手選びが自由にできることにあります。女性と出会う前に同じ目的の女性を選んで電話が出来るのが人気の秘密となります。
また、出会い系サイトと比べるとメールなどの余計な手間が省けて効率良く女性を探せます。
ツーショットダイヤルのサービスは他にも、音声の伝言のやり取りをする「音声ダイヤル」、あらかじめ録音しておいた音声を聞ける、「プロフィールツーショット」、男性側のプロフィールなどを公開した、「逆ナンツーショット」など色々と楽しめるサービスが充実しています。
しかし、ツーショットダイヤルには様々な危険もあります。見に覚えのないツーショットダイヤルからの高額請求や相手女性が18歳未満の場合などです。
相手が18歳未満の女性ならすぐに電話を切りましょう。18歳未満の女性との関係は法律で罰せられる可能性があります。守るところは守っておけば、絶対的に楽しいツーショットダイヤルなので是非どうぞ。
タグ
2012年2月21日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:ツーショットダイヤルのやり方